« 科研 中間報告会 | トップページ | 里山里海SGA 第1回国レベル・ワーキンググループ会議 »

2009年3月 1日 (日)

第2回 みなみから届ける環づくり会議シンポジウム

みなみから届ける環づくり会議シンポジウム

13時00分~16時20分,阿南市文化会館(夢ホール) 視聴覚室にて

1

 岩浅嘉仁・阿南市長の挨拶 「阿南市の環境課題とその取り組み」

2_2

 鎌田 「みなみから届ける環づくり会議の挑戦3年間の成果とこれから」

3

 加藤(阿南高専) 「交通渋滞対策社会実験で得られたもの―調査背景、結果解釈、概要説明」 加藤先生が調査設計して,実験をひっぱった.

4

 森岡和美(王子製紙(株)事務部副部長) 「交通渋滞対策社会実験で得られたもの―参加者の感想、苦労、今後への期待」 森岡さんの元気と行動力がみんなをひっぱってくれている.

5

 流域一斉水質調査メンバー

6

 橋本温(阿南高専) 「一斉水質調査で得られたもの-調査背景、結果解釈、概要説明」  橋本先生がこの調査のまとめ役.

7

8_2

 梅平徹也(徳島大学工学部) 「一斉水質調査で得られたもの-調査背景、結果解釈、概要説明」

 僕たちの研究室の梅平(4年)は,卒論で流域一斉水質調査の結果をGISで解析した.彼にとってはこれが本当の卒論発表会.堂々としていて素晴らしかった.

9

 小西壽久(徳島県南部総合県民局保健福祉環境部) 「一斉水質調査で得られたもの-参加者の感想、苦労、今後への期待」  小西さんは事務局として,この実験を実施的にひっぱった.実施までの間,とても苦労していた.

9_2

 徳永博志(日亜化学工業(株)環境本部環境管理室課長) 「一斉水質調査で得られたもの-参加者の感想、苦労、今後への期待」  調査のときには,会社に窓口をつくって,一般参加の方たちの測定を手伝ってくれた.

10

 パネルディスカッション.澤田さんによる絶妙の進行.僕はすっかりおまかせモード.今日までの成果を,次にどのように活かしていくか.これから次のステップを目指して模索し続けよう.

|

« 科研 中間報告会 | トップページ | 里山里海SGA 第1回国レベル・ワーキンググループ会議 »

シンポジウム・講演会 等」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 第2回 みなみから届ける環づくり会議シンポジウム:

« 科研 中間報告会 | トップページ | 里山里海SGA 第1回国レベル・ワーキンググループ会議 »